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軽井沢キャンプゴールド

JUGEMテーマ:ファミリーキャンプ

 

 

というキャンプ場に行ってきました。

 

 

なぜ『ゴールド』なのでしょうか?

キャンプ場界の金メダリストになりたい!

みたいな?

 

まあいいか...

 

軽井沢と言いますと

なんとなくハイソサエティーな、ブルジョワジーな

セレブリティーなイメージがありますね。

 

天皇陛下御用達!

ジョンとヨーコが愛した土地!みたいな。

 

そんな軽井沢に

ジュンとユーコが行ってまいりましたが

さすが避暑地です。

涼しかったっす。

 

今回、我々は、

車を横付け出来るオートサイトではなく

駐車場に車を停めて荷物を運ぶ

林間サイトでございました。

 

キャリーワゴンを借りて

エッチラオッチラ小川を渡りまして...

 

 

ドーン!!

 

なんと、林間サイトは私たちのみ!

リーのみドライチバンバン2千点です。

貸切っすよ、貸切!

 

オーナーさんに「好きに使って下さい」

と言われましたが

これだけの土地を有効活用できる

ポテンシャルを持ち合わせておりませんので

真ん中あたりに

デン!とセッチングするのが精一杯。^^

 

でも気分最高コケコッコでございました。

 

 

しかし写真の通り

ウチのキャンプは地味でしょー?

浮かれてないでしょー?

 

必要最低限の環境で最大限に楽しむ!

 

これです。

 

 

焚き火が楽しくてしょうがないっす。

 

なんか魔法にかかりますわぁ...

ビジュアルはもちろんのこと

音だったり、匂いだったり...

常に流動的で、まるで生き物です。

 

時間の許す限り、薪のある限り

何時間でもやってられます。

飽きないんですよ、これが。

 

焚き火無くしてキャンプにあらず!

 

ですな。

 

 

軽井沢に来ましたので

『白糸の滝』に行ってきました。

 

5歳くらいのハーフの可愛い女の子が

池に浮かぶ石から石に飛び移ろうとして足を滑らせ

下半身が池に浸かりギャン泣きしておりました。

ハーフだけに半分濡れておりました。

 

いんですいんですインデス文明です。

 

石から石へ飛び移ろうという勇気があったからこそ

傷みを知ることができたわけです。

こうして文明が生まれるのです。

 

 

そんな軽井沢キャンプでした。

 

☆彡

 

 

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